袋帯 つづれ 當麻つづれ 茶系 アポロカラー ピンク格子 モダン柄 カジュアル 女子会 食事会 小紋 紬
¥16,500
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當麻つづれ(綴織當麻曼荼羅)は、奈良県葛城市の當麻寺に伝わる、8世紀制作の国宝・綴織タペストリーです。中将姫が蓮の糸で一夜にして織り上げたという伝説を持ち、極彩色で描かれた極楽浄土の様子は、世界的に見ても非常に貴重な最古級の仏教染織品です
日本の仏教美術において、その緻密さと歴史的価値から極めて高い評価を受けています。
そんな価値の高い素材ですが、茶色にピンク
なんだかチョコレートが思い浮かぶようなモダンな柄行の袋帯です。
少し光沢のある糸なので華やかに見えます。
シンプルな帯なので小紋や紬にも合わせやすく、普段着使いにぴったりです。
長さ440cm 幅31.3cm
正絹 薄い使用感あり 大きなシミや汚れは見当たりません
※ 検品には、できるだけ注意を払い、シミ・汚れ等を記載しておりますが、微小の汚れ等につきましては、見落としがある場合もありますので、ユーズド品であることにご理解いただきご購入をおねがいします。
※写真は、撮影環境上やモニターの違いや光のあたり具合により、色や雰囲気が実物と若干異なる場合がございますので、ご了承ください。
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